50代に突入したおやじが生き物飼育 笑いあり、泣きあり、失敗ありの飼育日記です

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待望カブ♂
コクワが我が家に来て1週間、コクワと同時に餌ゼリーを50P買った。
しかし、1週間でなくなったのは…たったの2個!
経済的ちゅあー経済的ですが、あまりに変化なく世話のし甲斐もなく
早い話が おもしろくない!
てわけで、近所のショッピングセンターで2ペアゲット しかも カブト
爆産してほしい&ゼリーもたくさん食べてほしい。
♂1匹と♀2匹を飼育ケース特大に、マットを半分ほど入れてセット。
もう1匹の♂はコクワ3匹と一緒に飼育ケース小に同居 だいじょうぶかなあ
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嫁の親から朝℡あり 「スーパーでカブトペア98円で売ってるが いる?」







 いる!

てことで、またまた1ペア追加

もうケースがないので、急遽飼育ケース小をこちらも追加

このペアには小ケースで産卵に励んでもらうことにする。

ガムパレ!
喜び

 最初のペアのケースに卵を発見! 幼虫になるかなあ? どっちの♀が生んだのか?



悲しみ

 最初に仲間入りしたカブ♀が1匹死亡 卵の親か



この時点でカブ♂3匹、♀2匹、ヒラタ♂3匹 となりました。
最初のペアのケースの卵が孵化しました。卵かなと思っていると、もぞもぞ動いていたので、嫁と娘を呼んでしばらく見てました。

「もう卵ないん?」という娘の言葉に、ケースの底を見てみると、いくつかの卵らしきものが見えました。



カブト♂が1匹☆になりました。
♂のカブが一匹☆になってしまいました。

3ペアいたカブは今、♂1、♀2になってしまいました。



何か生き物が☆になった時、一番困るのが娘になんて説明するか です。

みなさんはどうしているのでしょう? 「星になって遠いところに行ってしまった」。と言うと、「いつ帰って来るん?」とするどいつっこみが。

動かないことを判らせようと死骸を見せると、「電池換えたら動くん?」と返ってきます。

なんと説明すればいいのやら

生き物を飼う上でこれは避けて通れないとともに、このことを教えたいがために生き物を飼うというところもありますよね。
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