50代に突入したおやじが生き物飼育 笑いあり、泣きあり、失敗ありの飼育日記です
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現在の同居人は、

金魚…2匹 ベランダ
ヤマトヌマエビ…2匹 ベランダ(金魚と同居)
コクワガタ…2匹 ポーチ
カブ幼虫…4匹 玄関+α匹(明日、明らかに) ポーチ
オカヤドカリ…1匹 リビング+3匹(大)3匹(小) 玄関
カニ…1匹 リビング

以上です。今日、カブ幼虫のマット替えをしましたが、衝撃の事実が!

明日につづく…
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運動会準備
カニ君が脱皮して以来我が家の同居人には大きな変化が無く、同居人ネタはありません。
今、我が家の関心事は娘の運動会! 火曜日には予行演習もあった。昨日はお手伝いのお願いのお手紙があった。 今日は親も参加するフォークダンスの練習もあったらしい(当然フォークダンスには母親が参加する)。
当の娘は運動会で「恐竜キング」のダンスを披露するらしい。練習せねばということで早速CDを購入、ヒマがあればかけている。家の中、車の中。こっちが歌を憶えてしまいそうな勢いだ。
音楽に合わせた娘の踊りを見ながら、どういう風にどこからビデオを撮るか、カメラで写真はいつ写すかとか研究せい! との嫁からのお言葉を聞きながら、「はよ終わらんかなぁ」と思う今日この頃の私です
ちなみに本番は10月6日で~す!
ここんとこ我が家では脱皮ブームです。
オカヤドに始まり、カブト君 そして昨日朝起きてみると

脱皮後

カニ君の水入れにこんなんが。 確かもっと黒かったはず。全然動かんし死んでしまったのかと思っていたら

脱皮

岩陰に黒く動くものが。 カニ君脱皮だ!
きれいに脱皮してました。
脱皮直後
今日、500ml~1ℓのペットボトルに入ってもらってた幼虫6匹を2ℓのペットボトルにお引越ししてもらいました。
2週間前幼虫ケースから小ぶりのやつを個別飼育してきたものです。里子に出す予定ですがまだ里子先は決まってません。
このうち最初のペットボトルから出てきた幼虫の頭がオレンジ色で、どうしたんやろ?と思っているともう1匹出てきました。「あれ?確か全部数えながらペットボトルと幼虫用ケースに入れたはずやねんけど、ひょっとして子供が数え間違えよったか?(すぐ、人のせいにするのは自分なのかも。娘に怒れんわ)」でも、よく見ると半分くらいしかないし、えらく薄っぺらい。事態を理解したのはそれから少し間があったような。
これやばいのかなあ? でも、知らんかったし しゃーないわな ウン。 この子は他のより潜るのも遅かったです。
珍しいものをみることができました。
新しい隠れ家
1週間前までは模造岩の下と素焼きの壷の中を1:9位で住み分けていたカニ君
最近は昼間は素焼きの壷の中、夜は岩の下と割合で言うと3:7位になってきた。
行水は好きなようでよく水に入っている。水入れまで岩の方が近いからかもしれない。
岩の裏にもよく隠れている。今の状態が合っているかもね。でも岩に登っているとこはまだ見たことがない。オカヤドのように高いとこが好きではないのか?


追記:昨日潜ってたオカヤドは1時間後には元気に(?)昼寝してました ハイ
潜行
この前脱皮を終えて出てきたと思ったオカヤドが再び潜ってました。たまたま見えたのでどのあたりまで潜っているかがわかりましたが、「こんなに潜ってるんや!」って感じですねぇ。
砂まだ足りないのかな?でもこれ以上入れると重くてケースの掃除が出来なくなりそうだし…
とりあえずこのままいってみようか
我が家のカブ幼虫君達ですが、37匹+4匹=41匹からスタートいたしました。
衣装ケースで飼育できるのはたぶん10匹位がベストだと思われ、ペットボトルの4匹は別として、37匹-10匹=27匹を里子に出さなければならないということです。
幼虫カウント時に7匹、その後4匹を里子に出しました。今日また6匹が里子に出されます。全員が無事に育ってほしいものです

里子に出す前の様子
里子前
この下にまだ衣装ケース+玄関の中にはペットボトル4本が。
里子に出て行きだんだん減っていくのは寂しい反面ホッとするような…
昨日、朝からスーパー産カブ幼虫のお引越し&幼虫飼育ケースのカブ口密度の緩和策を実施しました。

4匹いるスーパー産カブ幼虫は今まで500mlのペットボトルに入ってもらってましたが、さすがに窮屈+糞いっぱいということで新居に引越してもらうことに。
新居は2ℓのペットボトル+朽木ということでかなり広くなったと思うのですが。快適に暮らしてくれることを祈るのみです。
小分け

そして、先週の発掘調査の結果、19匹のカブ幼虫を幼虫飼育ケースに同居させていたので、この過密状態を打破すべく、これまたペットボトルにお引越ししていただくことに。ただ、残りのペットボトルが5本しかないので19-5=14ということでまだやや過密状態です。
先週マットを篩いにかけて糞をすべて除去したはずなのに、もうかなりの量の糞がケースの中に、こりゃまた近々マット篩いをせにゃならん とりあえず今回はマットの追加でガマンしてもらおっと。
今度は、ユウタンパパさんお勧めの月夜野キノコ園の「キノコマット」を使ってみよっと。
出てきた
オカ小ケース組が全部出てきたので初めての清掃&模様替え

昨日の朝、最後まで潜っていたオカヤドが出てきた。18日間潜ってたことになる。とにかく無事でよかった。これでオカ小組は全員集合である。ずっと潜っていたため今までケースの清掃ができなかったため、今日、模様替えとともに実施した。

しかし 暑い!朝からカブのマット替えをベランダでやったがもうバテバテで~ オカヤドの方は嫁の実家ですることにしたのだが、今度は て、どないなっとんじゃい! ほどほどと言う言葉を知らんのか 天気は-てな感じですな。
人間にとっても他の生き物にとってもまだまだ厳しい天候が続きそうです
 
使用中のマット
我が家のカブ君達に使用しているマットです。
甥っ子からコクワ3匹をもらってきた時の甥っ子のお勧めマットです。
これが、臭いのなんのって 袋をあけて1日置いておけばなんとか耐えれる匂いになるんですが、買った当初はどうしようかと… 当然嫁さんは許さんだろうと
しばらく置いておくと畑の土のような そう、まさに土の香りになります!
他のマットにもいくつか浮気をしましたが、もっとも目が細かいので弱齢の幼虫君達にはいいだろうと使い続けてました。
しかし、9月に入ったとたんのホームセンターでの昆虫用品売り場縮小は痛い!
10L 800円位で買っていたのに、5L 500円位でしか売ってない(10Lは置いてないので)。せめて11月位まではと思うのだが、きっとほとんど売れなくなっちゃうんだろうねぇ。
幼虫も大きくなってきたことだし、違う種類のマットを使ってみるとしますか。
潜行
8月27日から砂に潜っていたオカヤド(小さいヤドケース)2匹のうち1匹が出てきました。
17日間潜っていたいたことになりますねぇ~。脱皮したんでしょうか?
体が全体的にきれいになったような気がしますが、特に大きくなったような訳でもなく、ようわかりまへん!
とりあえず元気でなによりなにより
今日は好物のリンゴをあげておいたら、はっきり食痕がわかるくらい食べてました。やっぱお腹空いとったのね。
さて、残る1匹はまだ潜ったまま。どうしてることやら。無事に出てきてね~
強者共が
この夏使用したえさ皿とのぼり木、木の皮です。
成虫が全部☆になったため洗いました。ご苦労様でした。また、来年よろしくお願いしやーす。
成虫が全部☆???……いや、あんまりに手がかからないので忘れてましたが、コクワ君が2匹残ってました。このコクワ君達には越冬してもらう予定で、コクワケースに、あとえさ皿2個と木の皮もあるんだった。
越冬仕様には10月終わり位にしてあげようかな。
カニ出てきた
我が家の一番新しい同居人であるカニ君(厳密には、一番新しいのはカブ幼虫達かも)、いつ見てもお気に入りの素焼きのポットの中にいる。餌を食べた形跡もあまりない。この前の日曜日に、あんまりおもしろくないので嫁がカニケースの模様替えを実施した。模造岩をケースの中に入れたのであるが岩の上に乗っているのは見たことがない。
しかし、この模造岩 下に潜り込める空間が空いていて、1:9の割合でその空間とお気に入りポットの中に隠れている。嫁いわく「結局おんなじやん」。
元来、カニとはそういう生き物のようで常に隠れて生活をしながら、隙を見て餌を獲ったり、脱走しようとするものだと思う。
観察には最適(きっとカニには最悪)の環境であるリビングにケースを置いたのに~と人間は思っているだけである。
このカニ君も我が家に来て3週間。せめて1度や2度は脱皮もして、数年は生きて欲しいと思う(寿命はどれくらいなんだろ?)。
娘が天神祭でgetしてきた金魚で残っていた1匹が☆になった。
2,3日前から元気がなかったようだがやはりダメだった。前から同居していた金魚にいじめられてた形跡も無く、ただ1匹だけ小さかったため餌を充分に得られなかったのかもしれない。
これを教訓に次からはある程度大きくなるまで個別飼育をすることにしようと娘と誓ったのであった。
掘り返し
ついに待ちきれず幼虫ケースをぶちまけ~!
ケース越しに何匹かの幼虫が見えていたので、朝ご飯を食べながら嫁と娘と何匹出てくるか賭けをした。嫁…15匹、娘…18匹、私…10匹 さて??
昨日の夜 マット15Lと前の残りを加湿し、準備万端整っている いざ掘り返すぞ
まず、出てきた幼虫君達を入れておくためバケツに幼虫ケースの上の方のマットを入れてやる。まさか上の方にはいないだろと思っていると、いきなり1匹の幼虫が現れ、あわててスコップを使うのを止め手で娘と一緒にマットを移した。
朽ち木を3本入れてあったので、とりあえずそれを取り除いたところいたるところでマットがうごめいており、娘がまるでモグラ叩きのように「アッチや! コッチや!」と叫んで(自分ではよう触らない)、でかいのからまだ2齢みたいなやつまで総数37匹が出てきた。
賭けは全く成立せず、「多すぎ!」 さっそく嫁は仲介人となって同じマンションの友達のところから引き取り手を捜しにいったのである。
 想定外だったこと①…37匹も幼虫がいるとは! 当然マットの減りも多く、篩い後再利用を予定していたマットが少なかったこと
 想定外だったこと②…とても全部を飼うことができないため近所に配ったが、それにもマットが必要だったこと
 ようするに、マットが足らんかった
ここは幼虫ケースの幼虫に我慢してもらい、後でマットを追加することにしよっと。
37匹のうち前から予約のあった幼稚園の友達に3匹、今日急遽募集したマンションの里親に計7匹 以上10匹の引き取り手はみつかったが、まだ27匹+ペットボトル飼育スーパー産の4匹がいる。あと15匹位は里親に出さないと、過密飼育である。
模様替え
オカヤド(大)3匹の模様替えをしました。
午前中 カブの幼虫掘りをし、昼食後カニ&オカヤドの模様替えをした。
従来の2階建てからサンゴ砂を一面に敷いた平屋とし、またまた娘の趣味ですべり台なるものを設置いたしそうろう
今回は比較的おとなしい感じのすべり台のためオカヤドも少しは気に入ってくれたようで一生懸命登っては落ちて、カチカチうるさいったらありゃしない。
嫁は「カニは遊び場がないからおもしろくないんじゃないか」と、まるでカニの気持ちが伝わるようで、オカヤドのケースから失敬した模造岩をカニの遊び場として設置。岩で遊ぶのだろうか? ま、みてみますか。
まるで生きているよう
長い間我々家族を楽しませてくれたカブトムシ 本日ついに最後の1匹が☆になりました。
スーパー産の♀です。
最後のカブトムシが入っていた衣装ケースには外から確認できただけで10匹の幼虫がいます。
この子たちを来年まで大切に育てる所存です。
おとといカミキリムシが☆になり、現在の我が家の同居人は

金魚      3匹 ペランダ
ヤマトヌマエビ 2匹 ベランダ
コクワガタ♂  2匹 ポーチ
カブトムシ♀  1匹 ポーチ
カブトムシ幼虫 ?匹 ポーチ+4匹 玄関
オカヤド    5匹 玄関+1匹 リビング
アカテガニ   1匹 リビング 

以上のようになっとります。
来月はどうなっておりますやら
7月21日、そう夏休みに入るとともにやってきた我が家の珍同居人ゴマダラカミキリが本日 夏休みの終わりとともに天に召されました。
同居当初はせいぜい2,3日と思っていましたが、リンゴのみでよく40日あまり我々を楽しませてくれました。
特に、幼稚園の本と同じだったのがおもしろかったのか娘が一生懸命世話をしてくれたのが印象的です。
ありがとう。
城崎マリンワールド
旅行2日目 朝は曇り空 まずまずですか 予定よりかなり遅れて宿舎を出発 メインディッシュの「城崎マリンワールド」へGo!
娘の目当ては イルカショウ 私の目当ては ダイブアドベンチャー ですが、ダイブアドベンチャーは人気らしく朝に予約しなければならないのですが、ここでも娘優先のため 入場→イルカショウと言う事で各イベントをすっ飛ばしショウを見に行きました。当然ショウは途中だったため、途中から+次の回のも見てしまいました。ショウは非常におもしろく家族全員楽しみました。
その後「ダイブ」に戻りアドベンチャーの予約を申し出ると、なんと最終回(3:40から)しか空いておらず、それを予約しましたが。これで、帰りは夕方以降決定
まだ4時間程時間があるため、今度は最初から展示やイベントを見て周りました。トドのダイブが面白く何度か見ました。イルカ・アシカショウは合計3回半見ました
ダイブは期待が大きすぎたためか 少し物足りないような…
家族の一致した意見は たのしかったね! ということで OKですかね。
その後、最大のお疲れイベント おみやげ
悪戦苦闘の末 いくつかの漏れはありましたが、なんとかお土産をそろえ、帰路に着きました。
楽しさ一杯、お疲れ一杯の旅でした。
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